日々雑感

Thinking more Thinking

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ガン治療は、根本的に間違っているのでは?

   

ガンを身内で亡くした人は多いと思います。

厚生労働省の統計資料によると、
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/suii09/deth7.html

1981年昭和56年から、脳内血管疾患から悪性新生物に

首位の座が代わってからずっと続いています。

2009年の死亡原因は、

  1. 悪性新生物
  2. 心疾患
  3. 脳血管疾患
  4. 肺炎
  5. 老衰

です。

ガン治療は進化しているのでしょうか?

むしろガン治療では、西洋医学は敗北し続けていると言えません?

ガンは生活習慣病とは言われませんが、ガンになりやすい食事で

あったり、福島の原発事故等で放射能による、

外部被爆、内部被爆によってガンが発症し易くなると言われています。

断食や少食の食習慣の知識が入る程に、食事と病気の因果関係に

向きます。

今の医学界、治療は大きな無駄を隠しながら行われいるのでは?

といった疑念が湧いてきます。

既に米国では、ガン治療薬に効果がないとして、使用を止めています。

製薬会社と医療機関が売上と収益を確保する為の、

延命?治療でしかないといった批判もでています。

そんな時、このようなサイトを見つけました。

人の遺伝子の変異によってガン化したガン細胞の治療方法が、

従来の発想から一度常識を疑って見ることで、

本来のガン治療の方向性が見いだせるのではないかと思います。

ガンになったら医者にかからずに治す事が、寿命をまっとうする、

正しい方法なのかもしれません。

罹患した部位によって、外科的な手術が必要なケースもあるでしょうが、

「世にも美しいガンの治し方」

自らの生命力を信じて、体の異変を治していく方法として、

非常に参考になるサイトです。

ガンの美しい治し方世にも美しいガンの治し方

高額な民間治療方法や、ガンに効くと言われる薬等に頼るよりも、

本当に美しい治し方でしょう。

健康になる為に、サプリメントや薬を飲むというプラスしていく治療より、

体の中のモノを出す、排泄するというマイナスしていく行為が

バランスの崩れた体を元に戻す力となる。

ガン治療で、自らの寿命を短くする選択だけは避けたいものです。

 

 

 

 - ガン治療

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